BOT 公式パートナー:アイピーオー・コーセイグループ

遮熱・断熱で物理的に消費電力を下げる!

新開発!「特殊技術を応用した新商品」

電気代高騰の時代だからこそ!
電気代の大幅節約!
塗るだけで、夏も冬も快適生活!
〜夏は断熱、冬は保温〜

結露防止・紫外線も99%カット
耐久10年!

現在の電気市場

しかし、どの電力会社も高騰しているため、大した差がでない

2023年度時点で

新電力の現状

2022年3月時点での
契約停止・撤退・倒産の企業
累計31社

2022年3月末から1年での
契約停止・撤退・倒産の企業
累計195社

1年間で 6.3倍

地域電力の現状

5月分の値上がり
過去5年間で最高水準

電気代が過去最高に高騰している理由は、いくつかあります。
原油価格の高騰
原油は、電力発電の主要な燃料の一つです。原油価格が高騰すると、電気料金も高騰します。
天然ガス価格の高騰
天然ガスも、電力発電の主要な燃料の一つです。天然ガス価格が高騰すると、電気料金も高騰します。
円安
円安になると、日本が輸入する原油や天然ガスの価格が高くなります。そのため、電気料金も高くなります。
再生可能エネルギーの普及
再生可能エネルギーは、環境にやさしい電力源として注目されていますが、発電コストが高いという課題があります。そのため、再生可能エネルギーの普及により、電気料金が高騰する場合があります。 これらの理由により、電気代は過去最高に高騰しています。電気料金の高騰は、家計に大きな負担となっています。

サービス内容

弊社のサービスは遮熱・断熱で物理的に消費電力を下げます!

新開発 + 独自工法

①DS工法「断熱+遮熱※:BOT.SP」
 (壁面/屋根の塗料)
塗料の限界を超えた鉄壁の断熱。中塗りで断熱+BOTSPで遮熱。 微弾性タイプ断熱フィラーは環境対応型の1液型水性下地調整剤材です。従来の微弾性フィラーと比較して、密度が低く一度に厚みを付けることが可能になりました。下地への追従性についても、一般的な微弾性フィラーより優れており約3倍の伸びを有しています。
②ZEROCOATコーティング
 (ガラスの塗料)
塗料の限界を超えた鉄壁の断熱。中塗りで断熱+BOTSPで遮熱。 微弾性タイプ断熱フィラーは環境対応型の1液型水性下地調整剤材です。従来の微弾性フィラーと比較して、密度が低く一度に厚みを付けることが可能になりました。下地への追従性についても、一般的な微弾性フィラーより優れており約3倍の伸びを有しています。

サービス利用の効果

普通塗料 温度差 - 4.5℃(外気温差 2℃)

 ※ 室内温度が1℃変わると、消費電力を10%削減できます。 (エアコンは、室内温度と設定温度の差が大きい程電気代がかかります)

窓際温度差は更に効果大

実績

窓ガラス施工

塗料施工

お見積もり

お問い合わせ

    会社概要

    会社名

    株式会社アイピーオー

    代表者

    代表取締役 松島 徹

    設立年月日

    1986年5月2日

    所在地

    本社

    〒141-0031 東京都品川区西五反田8-2-12

    首都圏本部

    〒220-0031 神奈川県横浜市西区宮崎町12−202

    横浜センター

    東大和センター

    資本金

    8,000,000円

    顧問税理士

    田中会計事務所

    取引銀行

    三井住友銀行 五反田支店

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